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懸け橋。ある部分において、とかく非難の対象になる国際結婚です。
普通の人間同士なのに、廻りが先入観に囚われてしまっている。
そういう考えの人たちには、理解できない世界なのかも知れない。
市役所では、本来ならば要求されない資料も求められたりして、
または、私でさえ知っているコトすら知らなかったりして、
とにかく日本の手続きは面倒なものです。
それらを文章で書くと、とても長くなるので割愛させて頂きます。
何か分からないコトがあれば、個人的にメールしてください。
私が経験した範囲でなら、助言します。
それから、一つだけ確信したコトがあります。
私は自分の歩むべき道を探し当てました。
我が道を行くのみです! では皆さま、御機嫌よう~~~ 入籍。長春駅に到着して、すぐに国際結婚登記処に行きました。
私が用意したものはパスポートと独身証明書だけです。
一般的にインターネットで調べると、複雑で分かり難いです。
必要以上に用意しても問題はありませんが、時間の無駄です。
信用できるサイトは日本領事館と現地の登記処だと思います。
身近に経験者があれば、直接に訊ねるのも良いですが、
彼から教わった納税証明書等は全く必要ありませんでした。
また現地での手続きに必要な書類は現地の人に訊くのが一番です。
私の場合はサイトの友人でした。
彼女の親戚が長春で結婚登記の仕事をしていたのです。
それで情報を得るコトが出来ました。
本当にありがとう。感謝してます!
それから2日後に長春市役所で結婚証を受け取りました。
宣誓の言葉は、日本語でOKでした。
渡された宣誓書を自分で読んで、自分で答えるものでした。
少し手違いがあって公証書が届いてなかったので、
現地の行政書士の事務所まで受け取りに行きましたけど・・・。
以下次号。 そろそろ完結しようと思う・・・。(笑) 独身証明書。これは、婚姻要件具備証明書と呼ばれるものです。
日本国内でも取得できます。
しかし、法務局での取得やら外務省での認証やら、
在日中国大使館での認証など・・・、
行かなければならない場所が多いです。
ましてや、文書の翻訳(必要です!)までを含めると面倒です。
それで私は、
中国の東北地域を管轄している瀋陽日本国総領事館を利用しました。
この場合に、煩わしい翻訳の手続きは必要ありませんでした。
だって、領事館から発行された証明書は中国語でしたから・・・。(笑)
必要だったものは、
私のパスポートと戸籍謄本と、妻の身分証のコピーだけでした。
それらは領事館担当官の確認後に、すべて返却されました。
手続きは、とても簡単でした。
ただし、難しく感じたのは、領事館に入館する際の方法です。
門番の担当官に事情を説明して、館内に入らなければなりません。
それで、許可証を首からぶら下げて、歩きましたよ。
「どこに行ったらいいんだ?」 ・・・てな感じでした。
その翌日に長春の結婚登記処まで、列車で3時間の移動をしました。
以下次号。 ・・・あまり期待するなよ~~~ 在留資格交付申請審査中。妻の在留資格認定交付申請は現在のところ審査中である。
その結論が出るのは、いつになるんだろう?
この数ヶ月の間に、
私は、とても密度の濃い時間を過ごしてきたように思う。
それは国際結婚という道を選んだ私にとって、
とても多くの知見を得た儀式にも似たようなモノであった。
インターネットで調べたコトの曖昧さは、何なんだったのだろう?
一般に 「業者」 が介入する手続きには高額の費用が必要だ。
だったら自分でやればいいじゃないか?
それが私の行動の原点なのです。
国際結婚には創設的な届出と報告的な届出がある。
どの方法が良いかは、伴侶となる相手の国の法律も関係する。
結論として、どうしたら良いのかという方法を個別には提示できない。
然し、私個人として分かり易い経験談を語るコトは、有意義だと思う。
本音を言えば、そういうサイトに投稿しても良かった。
しかし、信用されるかどうかが疑問にも感じたのだ。
これから書こうとしているコトは、あくまでも私個人の経験談である。
もしも同じような悩みを抱える人がいれば、参考にして欲しい。
そんな想いで、これから記事を書こうと考えている。
高額な料金を請求する行政書士や業者に惑わされてはいけない。
彼らは蓄積したノウハウを公開しないものだ。
もしかしたら、私が相談した行政書士も、同じなのかも知れない。
しかし彼は、私に上申書の書き方を教えてくれた。
私には、それだけで充分だった。
以下次号。 ・・・ただし不定期です!(笑) thanks.コメントやメッセンジャーでのお祝いの言葉をありがとう。
それで私は誰が友達であるかを知りました。
友人リストやメールアドレスを見直しましたよ。
私を友人として認めてくれている人だけを残しました。
これからも、どうぞ宜しくお願いします。
Thanks for the word of congratulation by the comment and the messenger.
And, I got to know who the friend.
The friend list and the mail address were reviewed.
Only the person who was admitting me as a friend was left.
Give my best regards to dear friends please. 縁。長春に行って来ました。
今、無事に帰国したことからも分かるように、元気です!
それから、ご報告しなければならないコトがあります。
私、結婚しました。
縁というものは不思議なものですね。
きっと二人だけでは進展しなかった話だったと思います。
理解と協力をしていただいた皆さんに感謝します。
ありがとう! MIND OF LOVE.Cleaning of my home that came even last summer,
um,,,a reason,,,something,,,?
The reason,,,so,,,
I invite the family in the summer of this year.
It is all ~~~ |
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