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ムズムズ。身体がムズムズするは、明らかに運動不足なのである。
だから明日は哲ちゃん退治に専念しようと思う。
絶対に一緒に組むもんか~~~
そういえば、日曜日の辰巳練習は中止とのコトらしい@鉄人さんからの電話。
わざわざ有難うございました。
それならばと、「土曜日に来ませんか?」・・・とお誘いしましたが、さて来るのでしょうか?
よく分かりませんが、来る者拒まずの姿勢に変わりはありません。
御用とお急ぎでない方は是非とも参戦されたし!>辰巳メンバーの皆さま
そんな中で、ノミの心臓さんから早々と参戦メールを頂きました。
しかも成長著しい女性プレーヤーも連れてくるとのコト@ありがたや~~~ありがたや~~~
私、いつも思うのですが・・・、「どこがノミの心臓なんだろう?」 了解。早々と参戦メールをくれたメンバーの皆さま、土曜日はよろしくお願いします!
それとコートテープを貼りますので、社内の皆さまは少し早めに来てくれると嬉しかったりする月丘です。
では、お待ちしておりまする~~~ 雑感。自問自答会。
過去に学ぶとはどういうコトなのだろう?
それは自らの経験を省みるコトだったり、歴史を振り返るコトだったりする。
しかし、それだけでは学ぶに値しない。 今後のビジョンが必要なのである。
例えば1960年代の日本では、池田内閣による所得倍増計画が策定された。
その目的は、輸出増進による外貨獲得を主要な手段として国民所得を倍増させるというモノだった。
これによって雇用を拡大し、失業問題を解決することで生活水準を引上げることにあった。
またこの過程で地域間・産業間における所得格差の是正もその目的とされていた。
具体的には、農業近代化、中小企業の近代化、経済的な後進地域の開発(工業の分散)である。
そして東京オリンピックや大阪万博が開催されたのもこの時代に属する。
何が言いたいか、もうお分かりでしょう? まさに今の中国は、その過渡期にあります。
2年後の北京オリンピックや4年後の上海万博に向けて、都市のインフラが加速度的に整備されている。
それは半世紀前の日本とは比べようもないほどに・・・。
BRICsという言葉をご存知でしょうか?
いつか経済大国に肩を並べるであろう4カ国をアメリカの証券会社がそう名付けました。
それは、ブラジル・ロシア・インド・中国のコトです。
私は証券会社の言う投資先という意味には興味はありません。
しかし歴史の1ページを体験するコトには、とても興味があります。
何故なら私も、そんな歴史の中に生きてみたいと思うからです・・・ 参戦を待つ!7月1日の練習会の手続きを依頼しておきました。
最近の体育館の予約状況には著しくルール違反が目立ちます。
しかし、それは施設の有効活用という面からは喜ばしいコトだとも思っています。
そんな中でルール通りに計画している練習会なので、余程のコトがない限り中止する気はありませんよ。
ただね、私、当日は3勤明けなんです。
・・・ うぅぅ、体力が持つのかしら ・・・ (^_^;)?
ところで、今年度のクラブとしての方針を明確にしておきます。
県実業団だけでなく、市の大会にも正式に参加したいと考えています。
それは5年後、10年後を見据えての布石なのです。
その為に必要なコトはひとつしかありません。
一致団結すべし!
部員の皆さんをはじめ、同好会諸氏のご協力をお願いします。 ブラジルに勝てない理由。日本チームのワールドカップは終わってしまったが、それにしても世界のトッププレーには感心するものだ。
ボールコントロールの違いは素人目にも大人と子供の差がある。
キーパーの前線への供給を必ず味方がキープするのがブラジルだったし、相手に取られるのが日本だった。
唯一、玉田選手の先制ゴールは文句なしに素晴らしかったが、結果は予想通り。
朝早くから応援した甲斐もなく・・・
例えばブラジルからの帰化選手が10人揃えば、勝てるのだろうか?・・・
話は変わるが、最近になって海外からのアクセスが多いです。
どうやら写真を見て興味を持つらしいのだが、会話が成立するのか?・・・とても不安なのである。
まぁ、ここでも来る者拒まずの姿勢は不変の月丘であります。
またまた話は変わるが、先ほど、いつもの店に買い物に行ったらオホホの女将がそわそわして待っていた。
お願いしていた商品が入荷したばかりだったのだ。
女将 「お~ほっほ、毎度ありがとうございます。」
私 「あ、どうも。」
商品を受け取って会計を済ませようとしたら、例の女将の行動パターンが始まる。
私 (しまった~! もしかしてUFOか???)
しかし、その予想は外れた。
今日のオマケはどん兵衛だったのだ・・・
そして、その場でも来るモノ拒まずの姿勢をみせた月丘なのでした。 TV番組。私は携帯のアラーム時間設定のひとつに4時30分をセットしている。
それが鳴る前に目覚めて、鳴り響くまでムニュムニュしながら待つのが習慣になってしまった。
もちろん朝から活動する予定がある場合だけの話である。
実をいうと、それは中国に旅行した時も変わらない。
目覚めてから一日の予定を考えて、シャワーを浴びて、身支度を整え終えるのが6時前くらいになる。
朝食を食べて部屋に戻るのが6時半過ぎ。
それから2~3時間をどう過ごすのが良いのかは選択肢が多い。
朝の公園に散歩するのも楽しいのであるが、最近はTVを見るようにしている。
私のお気に入り番組は何かというと、以下の通り。
交換空間・・・テロップがあって意味がなんとなく分かる。
第一時間・・・ニュースキャスターのお姐さんの声が心地よく耳に響く&天気予報のお姐さんも可愛い。
非常 6+1・・・前日夕方の再放送らしいスター登竜門的番組か? 日本人の青年も出場していた。
それから、番組名というか、スポーツチャンネルがあるのですが、これが一番面白い。
サッカーのワールドカップの試合は全て放映されていて、日本とクロアチアの試合も放送していた。
もちろん中国語の実況中継でしたが、映像放映権のないNHKよりも良かった。
それと卓球中継の番組には目を奪われる。
MLBやNBAは日本でも日常的に見るコトが出来るので新鮮さはあまり感じないのだが、卓球は面白い。
嘘だと思うのなら、中国に行って見たらいい。
でも、まぁ、その為だけに行く人はいないと思うけどね・・・ 増殖的日記。皆さま、ご無沙汰しておりました。 日本は涼しくてホッとしております@夏バテ気味(?)の月丘です。
いつものように、徐々に増殖しますので気が向いたら読んでやってくださいまし!
#1
雨の降る中、フライト予定時刻の40分遅れで成田を飛び立つ。
広州白雲空港に着いてガイドさんがいるのかちょっと不安になったけれど、すぐに見つかった。
到着ロビーの出口真正面で待っていてくれたからだ。
誰かに似ているガイドの李さんに連れられてバスに乗り込む。 誰に似ているのかは思い出せなかった。
市内に向かう途中、大雨になる。
ガイドの李さん曰く、この雨が広州に恵みをもたらしているらしい。
雨はすぐに止んだものの、怪しい天気に変わりはなかった。
ホテルにチェックインして行動開始する。
バスで動物園に行こうとしてバス停に向かって歩いていると、またもや雨がパラついてきた。
雨の動物園なんて、洒落にならないよ・・・(ーー;)!
それで予定を変更して散歩する。
30分ほど歩いて戻れば、1時間になる。
その程度に軽く考えていたのだが、迷子になってしまった。
広州は近代的なビルと公園や記念館などの整備された部分と、昔からのスラム街が共存している。
バス停で地名を確認しても土地勘のない私の役には立たなかった。
それで3時間ほど彷徨い歩くと周囲も薄暗くなり、いよいよ困ったので通行人に尋ねることにした。
私 「このホテルに行きたい!」・・・とメモを見せると、
他 「後ろ。そこだよ!」・・・と教えてくれた。
結局、雨は降らなかったのだが汗だくになってしまった。
シャワーを浴びてから21時過ぎにneoさんと待ち合わせて、遅めの夕食を食べに行く。
表哥(従兄の意味)という店。
迷子の散策(?)をしている時にも感じていたのだが、広州の飲食店の軒先は食欲をそそる匂いがする。
そして味覚的にも満足して一日を終えた。
#2
翌朝は7時30分にホテルを出発して、飲茶に行く。
そんな朝早くから・・・と侮ってはいけない。 店内はほぼ満席状態@とても大きな店なんですけど・・・。
やっとの思いで奥にある別室の大テーブルに空席を見つけた。
周りは広州人ばかりで、ちょっと緊張する。
混雑でなかなか店員がこないので、neoさんが注文に席を離れると、しばらくして店の姐さんがやってきた。
今から考えると、おそらく・・・「お茶は何にする?」・・・だったと思う。
なんだか聞き取れないので、連れがいるコトを赤ちゃん言葉で伝えた。
それが伝わったのかどうかは知らないけど、姐さんの私を見る目が少し優しくなったのは確かだ。
満腹になって店を出る。
腹ごなしに歩いて、、、歩いて、、、途中、迷子になりながらの観光@写真参照。
地下鉄に乗るのは上海についで2度目。
バスに乗るのは数知れず@広州。 ただし路線はよく分からない。
簡単だと教わるけれど、大通りの交差点でUターンするバスには初めて乗った。
それから北京路(人混み?)を見物して、宿泊ホテルの近くのマカオ料理の店に行く。
まだ早い時間だったが、強引に夕食と位置づけて注文する。
いゃ、私はただビールが飲みたかっただけなんです・・・
まだ、それほどではないにしても、とにかく暑かった。
心配していた雨は降らなかったコトを喜んでいいのかどうか@私は間違いなく晴れ男です~~~
#3
やっぱり三日目も暑い@晴れ男の月丘です。
ホテルの近くの飲茶で食事してからタクシーで越秀公園に向かう。
園内の博物館を見学して、日本との繋がりを知る。
ところで羊の彫刻は写真に撮ったけど、ホントに広州に行った証になるのか?>neo
さて運動不足(?)のneoさんは疲れ気味の様子なので、とても心配になった。
無理しないでいいのにな・・・と思う反面、neoさんがいなかったら今回の体験も出来なかったように思う。
ツアーガイドでは連れて行ってくれない普通の広州の食堂は、きっと外国人観光客向けではないだろう。
最後にスーパーマーケットに連れて行ってもらった。
何故なら中国のお土産は、その土地の日常の店で買うのが正解だと思うからだ。
どうもありがとう!>neo
#4
仕事の忙しいneoさんと別れてから、これだけでは終わらないと考えた私はまた散歩に出掛ける。
さきほど広州市内にはスラム街が共存していると書いたが、それは正しい表現ではない。
観光スポットでは、これは差別用語になってしまうので、あからさまに言えないのだが、物乞いが多い。
上海でも大連でも物乞いには遭遇していたのだが、その数をはるかに上回る。
広州は貧富が共存する街なのだと言う。
いろいろな地方の人が集まって様々な文化が融合して進化を遂げてきた。
しかし、それを受け入れられる土壌とは何なのか?
その答えはハッキリとは分からなかった。
ただ、それはバスの中でお年寄りに席を譲る姿勢だったり、お寺で熱心に参拝する若い女性だったりする。
今風のファッションの若者には似合わないような気もしたのだが、それが日常なのだと感じた。
もう一度、お寺の写真を見てください。
たとえば東京の浅草寺の風情とは違うコトに気付くでしょう?
日本でも忘れ去られてしまった道徳と、混沌とした中国の現実を垣間見た思いがした。
そして、それらが共存しているのが、広州なのだと思う・・・。 よろしく。月曜日の練習は、そこそこの人数が集まるらしい@がんばってちょ~~~
あ、それから参加希望の連絡は例によって哲ちゃんまでお願いします。
それでは皆さま、ごきげんよう~~~ 異動。エースの若さまがヨーロッパに転勤されるそうです。今後の益々の活躍をみんなで祈りませう~~~
そういうワケで苦しくなっちゃうかも@実業団ですが、参加メンバーのやる気に期待しております。
取り纏めよろしくタノム!>哲ちゃん m(__)m~~~ 良薬は口に苦し。雑食(?)の私が思うに日本人には、どうしても苦手な味覚が中国にはあります。
それが中国セロリ(芹菜qincai)と分かったのは、実は最近のコトなんです@青島にて。
いぇ、初めて上海に行った時から、ずぅ~っと気になっていたのです。
それで青島で聞いた話によると、中国人でも好き嫌いの分かれる食材なのらしい。
それともうひとつ。 キノコ(蘑菇mogu)の炒め物も独特な味覚です。
さすがにキノコ好きな私でも、一度にたくさんは食べられません。
しかし、それらの食材は、たぶん味覚を修正する意味があるのだと思います。
キノコを食べた後にはセロリが恋しくなりますし、その逆もあります。
もちろん他には文句なしに美味しい料理もありますし・・・。
・・・で、なにが言いたいかというと、翌日は快腸になります!
あ、食事中の人にはゴメンなさい~~~
さて今度の週末には広州に行ってきます。
なにやら、スケジュールを考えてくれているらしいので、楽しみです!>neoさん
来週のブログ写真にも期待していてくださいませ~~~ 久々。辰巳練習に行って、0.8kgの減量になりました。 そうなんです!
私の習慣は体重計にのることなのです。 一日の始まりと終わりに体重を量ります。
増える日もあれば減る日もありますが、練習した後は確実に減りますね。
いぇ、ダイエットが目的ではありません。
私の身長から標準体重は64kgなので、62~66kgの範囲で制御しようと思うのです。
それで、さっき量ったら62kg・・・(ーー;)!・・・うーむ。
お腹空いた~~~
ところで、2PのSDMに辰巳仲間@サンキューさんがやってきます。
明日から現場に入るそうなので、皆さまよろしくお願いしますとのコトでした。
都合がよければ、SAT練習にも参加していただこうと思ってます。>こちらこそよろしくです~~~ 回想。若い頃から私は旅が好きである。・・・といっても、長期間にわたる日程なんて組めないものだ。
だから目的地を絞り込んで、ある程度のコースを決める。 そして、宿の予約をする。
もしかしたら、宿にたどり着けないかも?・・・と思ったコトは何度もあるが、それもまた楽しい思い出なのだ。
いつの間にか・・・30歳を過ぎた頃から、そんな気持ちを忘れてしまっていた。
もちろん他に熱中したコトがあったのも事実であるし、いまさら後悔をする気もない。
何故ならば、その時から熱中したコトは今も楽しいと思うからだ。>バドミントン
しかし、ふとしたキッカケで、中国に旅行し始めた私が冒険心を蘇らせるのに、理屈はいらなかった。
どうして、こんな話を書き出したかというと、それには理由がある。
それは、K林さんの私への問いかけだった。
「観光してるの?」
心の中で、私はこう呟いていた。
(うーん、興味のない人には、何を言っても理解できませんよ~~~) 腹芸。タッちゃんのお腹はなんとかならんのか!・・・と思った真夜中練習会でした。
最近、ますます大きくなっているような気がする。
冬用のジャージを着るのは良いのだがプレー中に、必然的に、お腹がせり出してくるのだ。
笑いをこらえる身にもなって欲しいものだと思う。
まぁ、こらえているワケじゃないけど・・・@爆笑だぁ~~~! 練習日程更新中!確かにゲリラ練習と申しましたが、平日の午前中に参加できる人っているのかな~?
よく分かりませんが、練習日程をアップしておきました。
今後もゲリラ練習会を計画する予定ですので、皆さま、くれぐれも油断(?)しないでくださいませ!
参照されたし!←クリック~~~
あ、それと、いくらゲリラ練習会だからといっても、ヘルメットと迷彩服はご遠慮ください。
必要なのは、バドミントンの道具でございます!
もうひとつ、お気付きでしょうか?
昨年度と同じように、いけるトコロまで参加料は無料にする所存でございます。
その代わりに参加される皆さまには、若手部員の練習相手をよろしくお願い申し上げます。 練習計画。予定表を更新しましたが、まだ未定です。
その名もゲリラ練習会・・・いつやるか分りませんよ・・・
皆さま、油断してはいけません~~~ 痙攣。16時から19時半まで練習した。
ちょっとやり過ぎの感あるも、あやうく哲ちゃんに退治されてしまう展開だったのでやめる訳にはいかなかった。
ファイナルゲームもそれなりに、序盤は苦戦した。 なにしろ哲ちゃんのカットの切れ味が抜群なのだった。
おまけにパートナーの高さんは、まるで加速装置でも使っているかのように、すばしっこい!
だけど、絶対に負けるもんか~~~
そんな訳で、今日は久しぶりに足が痙攣している・・・。 閑話休題。明日はSAT初の夕方練習会になります。
噂によると新入部員たちはやる気満々らしいので、頼もしいかぎりだ。
秋の実業団の活躍を期待したい。
ところで、ユニフォームを作らんか?>哲ちゃん
明日、相談しましょう。
その前に、退治してやる~~~ 文化の違い。中国のお茶の淹れ方は、やはり日本とは違うものである。
職場の人の淹れ方は繊細さに欠けるのを見て、そう思った。
まぁ、それも仕方のないコトだ・・・。
食事にもそれは言える。
日本人は残さないコトを美徳と考える。
それは残った食べ物を捨てるという行為に躊躇するからだ。
食べ物を粗末に扱うことを許されない教育をされてきている。
しかし中国人は満足させるコトを美徳と考える。
だから食べきれないほどの料理が出てくる。
それが礼儀なのだという。
青島滞在中に、私は一つの試みをした。
ホテルで昼食をとった時、一品だけ注文したのだ。
チャイナドレスのお姐さんが、何度も何度も訊ねてきた。
姐 「他にご注文はございませんか?」
私 「要らない~~~」
その一品(+ビールも注文した)を完食して、満腹になる。
これは日本では普通のコトなのだが、お姐さんは理解に苦しんでいたようだ。
結論は、こうだ。
中国料理店には複数で行け!
注文は人数分(+1品でも良い)が妥当だと思う。 |
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