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日志


決勝。

皆さま、お疲れさまでございました。
ファイナルの結果。
 
  優勝 PP課A
準優勝 警防課A
    3位 PS・PC-A
    4位 化学総務課
 
総合力で差のないチーム同士の対戦は見ていても面白いものですね。>団体戦
今回のベスト8に残ったチームは間違いなくシードチームに相応しいと思います。
PE課はちょっと残念でしたが、また来年頑張ってくださいませ!
きっと、そうなるであろう組み方をするつもりです。>来年のコトは分からないけどね~~~
 
正直な話を申しますと、PP課が優勝できるなんて思ってもいなかったのですが、・・・どうして勝てたんだろう?
これはM.Aさんがオーダーを決めたコトに尽きます。
きっと、今日のゴルフコンペをキャンセルしてまで参戦した執念の賜物なのでしょう。>ご苦労様です@M.Aさん
 
私は本部席から大会の進行をしましたので、全てM.Aさんに任せておりました。
これは今後も私が大会進行するのであれば、変わるコトはありません。
 
そろそろ、誰か代わってくれんか?・・・

所内大会3日目。

本日の結果、決勝トーナメントへの進出チームは 営研A、PE課A、製油2課 となりました。
それでAブロックは強豪揃いになったワケなのです!
どうぞ皆さま、お楽しみに~~~ 

所内大会2日目。

本日の結果、決勝進出チームは 製)業務課、IP化学2課C、PP課C に決まりました。
 
しかし今日は呆れてしまった。
なんだか騒がしくなって、いきなり救急車を呼ぼうなんて話になるものだから、何事かと聞いたのです。すると・・・、
「アキレス腱が切れたぁ?」
それは大変だ!・・・と、容態を見る。本人に状況を聞くと、なにやら音がしたらしい。
もしもアキレス腱が切れているのなら、つま先を伸ばした状態で固定して救急車を呼ぼうと思っていたのだが、彼の足首は力強く反発する。
・・・ん?
「動かせるの?」
ちょっと安心したものの、本人が異変を感じたのなら検査は必要だろう。
たぶん、ただの肉離れだとは思うけれど、もしかしたら腱が切れかかっているのかも知れない。
そんなわけで救急車ではなくて、Tさんに病院に連れて行ってもらうコトになった。
さてさて、彼の足は大丈夫なんだろうか?>明日確認しよう。
 
毎年のように、このようなコトが発生するとなると、少し考えなければいけないとも思う。
うーん、どうしようかな?

所内大会1日目。

ほぼ予定通りのタイムスケジュールで進行した。
だが明日からは参加チーム数も増えるので、いかにして空いているコートで試合を進行させるかが勝負になる。
明日も大変だろうけど、みんなで楽しくバドミントンをしてくれれば何よりのコトだと思う。 
 
本日の結果、決勝進出したチームは工務部Aと化)総務課でございます!
 
ところで本部席を手伝ってくれる人には香港土産のチョコレートがあります。
まだ少し残っていますが、きっと明日で無くなりますね。
我こそはと思う人は積極的に手伝いされたし!・・・なんちゃって。 

気質。

香港のショッピングモールは、とにかくスゴイの一言に尽きる。
一日やそこいらで、その全貌を理解するコトは不可能だ。
繁華街には怪しげな(?)日本語の看板も散見できるが、異国に来たという孤独感はほとんど感じない。
とても東京に近い感覚がするのが不思議だった。おそらくそれは香港人の気質によるものだと思う。
 
11月26日。
早朝に起床して身支度を済ませた。
少し心配もあったので、早めにフロントに行ってチェックアウトする。
とても美人のお姉ちゃんが対応してくれたので、尻尾フリフリになった月丘だった。hehe~~~
我ながら不思議なほどにスムーズに会話している。
支払いを終えてから、タクシーを呼んでもらって、香港駅に向かう。
 
空港でなくても航空券のチェックインが出来るので、それを利用しようと思ったワケだ。>インタウン・チェックイン
しかし既に外国人客が数人並んでいて、待つのも面倒だから結局、空港に向かう@エアポートエキスプレス。
チェックインカウンターを探して、「ここでチェックインできますか?」・・・と稚拙な英語で聞く。
日本の航空会社であれば、日本語も通じるのに・・・と実は心配していたのだが、ここでも私はスムーズに会話した。
ホントは少し意味が分からないところもあったけれど、大体の意味が分かれば良い。
たとえば成田空港での自動チェックインを教えてくれたお姉ちゃんよりも親切だな・・・と思った。
 
それで私は分かった。これが香港人の気質なんだと帰国の直前になって理解したのだった。
 
香港編・・・完。
忘れた頃に写真と記事を追加するかも・・・?

DISNEY LAND。

香港&マカオへの旅行はセットになっているコトが多いが、歴史が異なるようだ。
補足するなら、香港はイギリスから、マカオはポルトガルから返還された中国の都市である。
どちらも言語は広東語を第一にしているが、第二は英語とポルトガル語に分かれるらしい。
まぁ、どれひとつ満足に話せない私にとっては、関係のない話でもある。・・・
 
この二つの地域には明確なルールが存在していて、共存しているらしい。
例えば、香港には競馬場があるがマカオにはない。マカオにはカジノがあるが香港にはない。
その理由は、香港になんでもあったら誰もマカオに行かなくなるから・・・らしい。
 
ただひとつ言えるコトがあるのだが、どちらも特別な中国であるというコトだ。
それは中国の中で省に属さない直轄市である北京や上海や天津や重慶とも違うような気がする。
これは今回の旅行で、私が接した人を香港人と表現している理由でもある。
なにしろ本土に行くのにも、パスポートがいる広い国なのだ。
 
11月25日。
午前10時にホテルのロビーで香港人のEさんと待ち合わせる。
とにかく迷子になり易い月丘なので、藁にも縋る思いで案内をお願いしていた次第である。
約束の時間ちょうどにEさんが来てくれたので、尻尾フリフリ@月丘だった。
 
MTRに乗る。
実は昨日の夜に散々歩いて迷子になって、途方にくれてしまったのだが、いとも簡単に利用できるコトを知る。
ただ、券売機の融通が利かない。>小銭(コイン)が必要。
20ドル札と10ドル札は使えるけれど、お釣りの機能が不足しているのでコインを追加して目的地までの切符を買う。
コインがなかったので、Eさんに助けてもらった。>ありがとう~~~
 
ただ、けっして不便なワケではないというコトを補足しておこう。
今回は夜遅くの到着ということもあって買わなかったが、オクトパスカードというモノがあります。香港人は必ず持っています。
旅行者向けと一般向けのカードがありますが、一般向けで十分かと思われます@150HKD。
金額が足りなくなったら、コンビニでチャージできるのも便利だと思う。
 
閑話休題。
それから電車を乗り継いで香港ディズニーランドに到着する。
東京ほど規模は大きくないけれど、それでも充分に満喫できます@350HKD。
最初にスペースマウンテンに乗る@目が回る~~~
出口で写真を見たら、Eさんがちゃっかり両手でVサインをしている画像が写っていた。>うーん、タダモノじゃないな・・・
その後も一通りのアトラクションを体験して、童心(?)に返った月丘なのだった・・・。
名残惜しくもディズニーランドを出たのは15時過ぎになった。
 
それから一旦、香港島に戻ってフェリーに乗って、TSIM SHA TSUI に向かう@2.2HKD。
料金を払うだけで切符はない。お釣りの20セント硬貨4枚はたぶん今回の旅行では、もう使うコトはないだろう。
 
お土産を買ってから、夕食は上海蟹を食べる@東海海都。
コース料理で注文して、ついでに中国ワインも追加する。ちょっとした冒険だな・・・
総じて料理は日本人好みの味で、とても美味しい!
ただ・・・スープの中の鶏の足は味がないと思うのだが、香港人は好きらしい。
ちなみに上海で食べた火鍋鶏の鶏の足よりは食べやすかった。
 
上海蟹はちょっと食べるのが面倒だが、美味い!>カニ味噌は超オイシイ~~~
カニは驚くほど熱い状態ででてくるので、注意が必要だ。
私は殻を剥きすぎて指先が痛くなった・・・。
 
中国ワインは薬膳酒っぽい味がして、不味くはないのだが度数が強い。
それは絶妙に料理と合うので、これから行かれる人は是非とも挑戦してみてください。
ちなみに出されるときに、「食べてから飲んでください。」・・・と注意される@Eさん通訳。
 
あ、タイトルが少し違ったかな?>DISNEY LAND → 上海蟹
 
以下次号。

パンダ。

パンダというのは、今回お世話になった香港のツアー会社である。
信頼して良いと思いますので、興味のある方はインターネットで調べてください。
まぁ、興味がなければ仕方ないけどね~~~
 
11月24日。
それで、一日観光ツアーを頼んでおいたのだが、待ち合わせの時間にホテルに来ない。
9時35分に、わざわざ集合場所である2件先のホテルに来ているのに、どういうコトなんだ?・・・と思い、携帯で電話する。
とりあえず、最初から日本語で通じます。
少し遅れているようですとの返事だったので、気長に待つコトにした。
ここまで来て焦っても仕方がないし・・・で、ホテル内で人間観察する。それにしても、すごいホテルだ。>マリオットホテル
しかし利用してもいないホテルのロビーで待つ身の心細さって、ちょっと辛いかも・・・と思いつつ待っていると、このホテルの従業員がやってきた。
 
ホ 「ミスターツキオカ? デンワデス!」>ホントに日本語で話しかけてきた。
 
私 「yes, ありがと~~~」
 
折り返してパンダからの電話だった。聞けば、渋滞で5分ほど遅れるらしい。>ツアーバス
それは、なんとなく分かるような気がした@交通量の多さ!
 
フロントに礼を述べて、少々待つ。
すると、やってきた@パンダお姉さん。はっきり言って、彼女の日本語は聞き取り難かった・・・
バスに乗り込むと6名の先客がいて、これからもう一人を拾ってツアーに行くとのコト。
その間にも、いろいろ説明してくれるのだが、なんとなく分かったような分からないような・・・このガイドさんで大丈夫なんだろうか?
 
バスの中でツアー代金の支払いをする。面倒くさいのでクレジットカードで済ませる@390HKD。
やがて、ちょっと太った兄ちゃん(後の昼食で私の強敵になる!)を乗せて、いよいよツアーが始まる。
 
文武廟。線香の煙がもうもうと漂う。参拝の形式は広州で見たのと変わらない。
むしろ周辺の地形やストリートが面白くて写真を撮りまくる。
狭い坂道の中を大きな観光バスが走るのは、とても危ないようにも感じるが、それも面白い。
 
余談だが本土と違って、日本と同じ交通ルールなので違和感を感じない。
ただし、クルマ優先の考えは香港でも同じらしいので油断してはいけないとのコトだった。
 
ビクトリアピークに向かう。
バスを降りて、頂上までトラムで行く。観光客の多さは並じゃない。
実はピークトラム駅は宿泊しているホテルから香港公園を横切って歩いて行ける距離にあるのだが、夜に来るのを早くも断念する。
天気もそんなに良くないし・・・。>香港では曇りが多いらしい。
 
少し雨もぱらつくが、雲の中から太陽の光もさす中途半端な天気だ。頂上からバスで下山する。
アバディーンからサンバン船に乗る。>周遊@写真参照。
 
それから昼食に行く。
ツアー参加者一同で円卓に座る。バスの中でビールは高いからやめた方がいいですよ・・・と助言があったので、誰も注文しない。
仕方ない、お茶で我慢するか・・・
料理は飲茶のコースで、円卓に大皿で次から次にとやってくる。
美味い!写真を撮るのも忘れて食べまくる。雰囲気だけでも伝わるだろうか?>食後の皿の写真。
対面に座った太った兄ちゃん、あなた食べすぎだよ!@人のコトは言えませんが・・・
 
昼食後にツアーのメンバーと別れて、別のツアーに合流する。
ガイドさんも代わって・・・(この人は聞き取りやすい日本語で、話も面白かった!)・・・マイクロバスに乗る。
どうやら九州に日本語留学した経験があるらしく、日本で学んできた方言も披露してくれた。
 
W 「なんばしょっと?」
 
またまた余談になるが、女性の使う博多弁はとても可愛く聞こえる。それは、とてもインターナショナルなもので、香港人が話しても同じだと知る。
私はWさんのファンになったので、「返還の花」の写真の片隅に(?)彼女を写しておいた。 hehe~~~
 
それからレパルスベイに行って少し散策して、スタンレーマーケットに行く。
もちろん私は、買い物はしない。
何故なら、買い物は翌日にすると決めていたからだ・・・。
 
写真が先行していますが、まぁ、気が向いたら読んでください。>以下次号!

帰国。

あ、どうも、皆さま御無沙汰しておりました。・・・(汗;
無事に香港から帰ってきました@月丘です。
写真もさることながら、書きたいコトがたくさんありすぎるので、少しずつ思い出しながら書こうと思います。
早い話が、いつものように、徐々に増殖します!
 
ただ、今宵は少々旅疲れ気味の月丘でございます。>さきほどの写真のアップで残りの体力を使い果たした感あり。
しかし、鉄は熱いうちに打て!・・・とも思うので、日記を続けましょう!
簡潔に話します。
 
11月23日。
23時過ぎに香港国際空港に到着。
こんな夜更けに、どうして人が多いのか理解不能。
結局、入国審査を終えたのは午前0時過ぎになった。
ただし、香港の入国はとてもイージーなので、入国カードさえあれば良い=出国カードのコピーと一体になっている。
パスポートに挟まれたカードをなくさないように注意すべきだ。
 
それから意外なほどに、簡単にエアポートエキスプレスに乗れる。>正面
自動券売機で切符を買って(100HKD)、市内に向かうのに、さほど時間はかからない。
香港駅に着いたら、もっとも簡単な方法を選択する。
MTRを利用するのは慣れないと墓穴を掘るに等しい。
だからタクシーを利用する。
 
タクシーの運転手は当然ながら、英語が分かる人が多いので、助かる。
私のような一部の日本人の稚拙な英語でも心配はない。
それでも心配だったので、中国本土と同じく、紙に書いて目的地を告げた。
あっさりとホテルに到着してから、私は開き直る。
 
フロントに行って、チェックインをお願いしたら、これまた簡単に出来た。
日本語は皆無だったけど、なんとなく分かったので会話が成立する。
もちろん、中国語だったら、不可能なコトですが・・・
 
タバコを吸うコトと、クレジットカードの確認と、チェックアウトの時間まで聞かれたのだが、不思議なコトにすらすらと答えていた。
 
部屋に入って、シャワーを浴びてから、寝る!>1時20分AM
明日・・・っていうか、今日は起きられるのかなぁ・・・と悶々とする。
 
以下次号。

荷造り。

例によって、まだしてない。
たぶん明日の朝にするので、練習会には行かない。
しかし参戦希望をメールしてくれた人は安心して参加されたし!
ホットラインで伝えておきました。>哲ちゃん
 
所内大会の準備はとてもアバウトながらも完了です。
おそらく今までで一番簡単に済ませたように思います。
それだけに進行の自由度も高く、誰がやっても問題なく運営できます。・・・の筈なんだが・・・。
では皆さま、来週は頑張りませう~~~ 

キミたちの時代。

所内大会の準備が着々と進行している。
ccを受信した新入部員諸氏は、その雰囲気を知っておくべし!
これからはキミたちが主役になります。
・・・なので、今回から所内大会の運営に携わっておいて欲しいと思います。>よろしく~~~
 
さて話はまったく変わりますが、香港のホテルに、「夜遅く到着するけど、いいか?」・・・とメールした。
そしたら返事が返ってきていて、「部屋は確保してあるから、心配せんでええよ~~~」・・・だった。
着々と国外逃亡(?)の準備も進んでいます。 

盲点。

どうやら大会案内で日程の日付を中一日抜かして配信してしまったようです。>不覚!
まぁ、常識的に考えても3日間では無理ですので、臨機応変に対応されたし!
 
それで今朝、組み合わせを事務局に提出しておきました。
最後の見直しで誤字脱字や課名の重複を修正して、プリントアウトしてまた確認して・・・という作業を3度繰り返して、自信満々で送信しました。
・・・とはいえ、完璧だと言いたいワケではありません。
もぉ、目が疲れてしまって、見るのが嫌になっただけなんです~~~ 
 
それで、これからが頭の痛くなるコトなんですが、間違いなく日程の調整依頼がやってきます。
私が国外逃亡したくなる気持ちも少しは分かっていただきたいと思い、ホントに国外逃亡する所存でございます。 
 
どうなるのか分からないので、スコアシートは大会当日に作成しますから、臨機応変に善処しましょう。
 
じゃ、あとは頼んだよ~~~ >哲ちゃん hehe~~~

結論。

いろいろ考えた結果、予選をリーグ戦にするコトには無理があります。
せめて予選の日程がもう一日あれば可能かも知れない。
しかし、やはり決勝までの4日間の限られたコート数に72チームという参加数を分配するコトは出来ません。
したがって今回から予選もトーナメントにするコトに決めました。
これは不本意なコトでもあるのですが、他に方法がありません。
 
苦情は聞いてもいいですが、あくまでも聞くだけです。
すでに決まっている決勝トーナメントのシードチームも同じ条件なので、問題はないと思います。
それで、サクサクっと作ってしまいました。>組み合わせ
今宵は徹夜しなくて済みそうです・・・

悲鳴。

皆さんには聞こえるだろうか?
私の悲鳴が・・・
 
明日の朝、エントリーを締め切ります。>所内大会
今現在で70チームもの参加は過去最多記録を更新しております。
それで私は予選リーグの組み合わせを考え直さないといけない事態に陥りました。
ベスト16のピラミッドと存分に楽しめる予選リーグをどのように形成したら良いのか?
これを土日で完成させるのは至難の技かも知れませんが、速攻で仕上げまする!
 
明日は徹夜になるかも知れない・・・

convenience store.

帰宅途中に立ち寄って買い物をした。
レジで品物を差し出して会計をお願いしたら、店のお姉ちゃんは明るい声で、「1475円です!」・・・と言う。
それで私は1500円を支払って、おつりを待ちつつ、ふと見るとレジの金額が一桁違っていた。
 
「おぉ??? おつりじゃなくて、お金をくれるの?」 & オーバーアクションの月丘。
 
間違って10倍の値段を入力してしまった店のお姉ちゃんは、クスクスと笑って、「すみません~~~」・・・と謝った。
まぁ、可愛いから許してあげよう。
 
・・・そんな話はともかく、所内大会にエントリーするチームの皆さまには、整合性をとっていただきたいと思います。
エントリー用のチーム名は各課宛で案内を出していますが、合同チームについての修正は該当する各課でお願いします。
念の為、私からも確認のメールをしますが、すでに50チームを超えています。
 
それを私は、この週末で調整しなければなりません・・・(汗;

凝り性完結編。

そういうワケで今日も行って来ました。>小山治療院
背筋には殆ど気にならない程度の凝り感しかありませんでしたが、なにしろ例の前屈器具を征服しなければなりません。(笑;
それに筋肉への痛くて心地よい刺激も気持ち良かったので、リピーターになりそうな月丘なのです。
しかし今日の治療はなんだかバージョンアップされていて、「なんでやねん?」・・・と思うほどに痛いのでした。
おまけに痛みを堪えている最中にも先生は得意の下ネタを連発するので、ついつい笑ってしまい腹筋が緩んでしまう。(汗;
そんな感じで20分ほどの治療を終える。
 
先生 「じゃ、それやってみよう!」
 
指差した先に、あの前屈器具があった。
ホントに出来るのか?・・・不安なままに挑戦する月丘は、その結果に驚いた。
最初から3本目に手が届く・・・!!!
すぐに4本目にも手が届き、あろうことか5本目もクリアーしてしまった。>恐るべし!
 
先生 「いいですね~~~ 背中の筋肉が伸びているんですよ。」
 
出来なかったコトが出来るようになるのは誰でも嬉しいものだ。
ましてや、一昨日には不可能と思えた5本目に、いとも簡単に手が届くなんて!・・・信じられない思いがした。
 
帰り際に、今後の治療希望を問われる。
メンバーカードを回収しようとするので、「あ、じゃ電話して予約します。」・・・と言って、カードをもらっておく。
しかし今は、その必要があるのかどうか分からないというのが本音でもある。 

凝り性続編。

インターネットで見つけた小山治療院に決めた理由には説明し難いものがある。
治療院のHPを見てもらえば分かると思うが、自ら一番だと言い張る姿勢には何となく胡散臭い感じもする。
しかし掲示板の内容や独自の信念に基づく健康指南には耳を傾けても良いかも知れない。
そういうワケで、インターネットで予約をした次第である。
結論から言おう。
 
腕は確かだ!
 
強張った筋肉をグリグリと解してくれる。まったく痛くないと言えば嘘になるが気持ちが良い。
ただ、「ここは痛いですよ。」・・・と前もって説明してくれる場合があって、それはホントに痛いのだった。
その治療は20分ほどで終わったのだが、続きがある。
 
先生 「そこに座って。」
 
見ると急傾斜のついたベンチシートに垂直に立てられたステップとその先に前方に伸びた縦バーに手前から順番に5本の横バーがついている。
・・・言葉じゃ分からんよな???
アキレス腱を伸ばすストレッチ状態を両足でして、前屈をするとでも言えば分かるだろうか?
 
先生 「手前から4本目のバーに手が届いたら、今日は帰っていいよ。」
 
なんだ簡単じゃん!・・・そう思ったら大間違いで、最初は1本目のバーにすら手が届かない。
これは大変なコトになった。これから仕事だっていうのに、もしかしたら出社できないかも知れないぞ。・・・と焦る月丘。
 
先生 「ゆっくりでいいから、息を吐きながら繰り返して!」
 
それで悪戦苦闘を続けるうちに1本目、2本目・・・とクリアーして、10分ほどで4本目に到達する。
やった~~~ 
 
先生 「それがストレッチというものなんだよ。」
 
プロスポーツ選手でも本当のストレッチは知らないと豪語する先生の話はなかなか面白い。
それと下ネタも多いので、腹筋も鍛えられるかも・・・? 
 
もしも読者の皆さんで凝りに悩んでいるならば、試してみる価値はあると思います。

凝り性。

それなりに拘りがあって物事に熱中してしまう性質が誰にでもあるのかどうか私は知らない。
人は皆、何かしら熱中するモノがあるのに凝り性な人とそうでない人との違いは何なんだろう?
みんなが凝り性だったら、そんな言葉は必要ないのになぁ・・・?
 
そういうコトを考えてしまう私は、やはり凝り性なんだろうと思う。
バドミントンを続けてきて、HPを立ち上げて、今もブログで毒舌三昧(?)・・・(汗;
なんだかよく分からないけど、それでも続けてこれた理由だけは明確なんです。
 
みなさんのおかげです! 
 
 
それで話は変わりますが、実は私が凝っていたのは、そーゆー意味ではなくて筋肉です。
数日前に背筋に痛みを感じてから、たぶん、やって出来ないコトはないであろう真夜中練習を全休しました。
久しぶりにN嶋さんトコに行って針を打ってもらうのも悪くはないよな~~~ ・・・と思いつつも、
体が動かせる状態での鍼灸治療には疑問を感じていたので、この際だからと未体験の中国整体小山治療院に行ってきました。
 
ちょっと長くなりそうだな・・・。>眠くなってきた月丘 
以下次号~~~ 

apple tea blue

夜遅くに携帯が鳴ったので誰かと思ったら鉄人さんだった。
来週の土曜日はやっぱり仕事でした・・・(泣;
いつも誘っていただいて、申し訳ないと思いつつ仕事一筋(嘘?)の月丘でございます。
また機会があれば、そちらの大会にも是非参加させていただきたく思いますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。
 
無念の月丘はアップルティーを飲み干して、震える手の中で紙コップを握り潰すのだった・・・。>なんとなくハードボイルド調?
いまさらハードボイルドにハマるのには理由がある。
あまり GYAO で観たい映画はないのだが、松田優作追悼シリーズで放映されている作品は懐かしくて、つい観てしまう。
そういうワケだ・・・。

日程。

早くも試合日程の要望が舞い込む@所内大会でございます。
しかし1週間前に言われるよりも歓迎すべきコトだとは思いますので、エントリーした時点で連絡されたし!
・・・というフォローを各課在籍のメンバーでしていただけると、私は尻尾フリフリ状態になります。
何故ならば、毎年のように日程の変更依頼に悩まされる月丘なのであります。
 
しかも今回は11月22日までは私が修正するコトが出来ますが、それ以降は大会当日まで不在でございます。
したがって、それらの要望があった場合、日程の修正は哲ちゃんに託すしかないのであります。
もしも、そうなった場合、すまんがよろしくタノム!>哲ちゃん

挑戦。

青島マイカルの話を聞いて私は思った。
日本人が増えているという理由もあるかも知れないが、それだけでは商売は成立しない。
大連マイカルに比べても、とても大きいらしいし、それは受け入れられる土壌がなければ、出来ないコトだ。
たとえばスーパーで売られている納豆は在留日本人だけでは食べきれないと思うのだが現実はどうなんだろう?
ちなみに、おでんは人気があるらしい。
・・・そんなコトを思いつつ、香港滞在中の予定を決めつつある月丘です。
 
ホントにインターネットはありがたいもので、現地の旅行会社の担当者とコンタクトがとれました。
どうやら、現地ツアーへの参加は快諾されたようです。
ま、行ってみなければ分かりませんけどね・・・。 
 
なにしろ買い物天国の香港です。
もしも、お土産を希望される人がいれば、ニコニコ現金預かりで承ります。  hehe~~~